スタッフブログ

レクバド
2026年4月21日(火)

レクバド

こんにちは。営業・施工管理の鈴木です。 先日、バドミントンの大会に参加してきました。 大会といってもレベルが初級、中級の人たちが集まる「レクバド」と呼ばれる楽しむことが目的の大会で、今回は約100人もの人が集まっての大会でした。 この大会は当日チーム分けがくじで決まるので、誰と組むかわからないところも楽しめるポイント! レベルも同じくらいの人と当たるように調整してもらえるので、白熱した試合が多いのも特徴です! この日は午前中が8チーム総当たり、午後は順位決めのトーナメントを行いました。 ほぼ全試合で初めましての人とペアを組むので、それが新鮮で毎回いい刺激になってモチベーションを上げてもらえるいい機会になっています。 また、レベルが様々なので上の人と組むとついていくのに必死だったり、逆のペアだと自分が引っ張る立場になるので勉強になることばかりで自分のレベルアップにもなります。 今回の大会で改めて感じたのは初めての人と勝つためにコミュニケーションをとる難しさと楽しさです。 ただ雑談で盛り上がるのは簡単ですが、勝利のために試合前後の短い時間で相手の苦手なコースはどこか、自分たちはどういうフォーメーションをとるかを話し合って、試合中は声でカバーしあう。 これは相手の熱量やレベルによって合わせないといけないので難しいところではあるのですが、ここを乗り越えるのが面白いところでもあります。 こうして年代や職業もバラバラな方々とスポーツを通じて繋がれる時間は、私にとって最高のリフレッシュになっています。 この大会を開催してくださる主催者方々には本当に感謝です。 楽しくリフレッシュできたので、ゴールデンウィークまであと一週間頑張っていきます。
ランチ会 アロマ オブ コナさん
2026年4月20日(月)

ランチ会 アロマ オブ コナさん

こんにちは。 営業サポートスタッフの長尾です。 先日のランチ会についてお伝えします🍽 関市東本郷通にあるアロマ オブ コナさんへお邪魔してきました✨ こちらは私が何度も1人でランチに伺っているお店で、サポート課の皆さんへもオススメしたく、予約させていただきました。 ボリュームがあってリーズナブルなランチが大好き!!! そして食後で頼むコーヒーに癒されていつも帰っています☕ いつも行く喫茶店やカフェで1番自分が好きなコーヒーがアロマ オブ コナさんのコーヒーです☕   こちらがランチの案内です。 テーブルにつくと、店員さんが詳しいメニューを持ってきてくださいます。     ■おろし唐揚げランチ 唐揚げ好きにはたまりません✨ そのままでも美味しい唐揚げに大根おろしがのっていてさらに旨味UP✨ 絶妙なハーモニー!     ■オムカレーランチ トロトロの卵×カレーの相性バッチリ✨       ■味噌カツランチ サクサクの衣に柔らかいカツが美味しいです✨       今回も楽しい話題があり、ずっと心に残る名言も…!!! 美味しいご飯に、人柄がよすぎるサポート課の皆さんとの会話に、幸せな時間を過ごすことができました。 ごちそうさまでした。 いつもありがとうございます。     ちなみに、こちらのアロマ オブ コナさんですが、2026年3月に中京テレビの「キャッチ」でモーニング特集されていました✨ モーニングで行くのもオススメですよ☕  
ワンスポ🐶
2026年4月16日(木)

ワンスポ🐶

【美濃加茂リバーポートパーク】にて 開催された、ドッグ×スポーツイベント ワンスポに行ってきました。 リバーポートパークはイベントのない休日にもたびたび犬と来ています。 ピザのおいしい常設のカフェ「CAFE DELTA」はテラス席があるので木曽川を眺めながら犬と過ごせるお気に入りの場所です。 いつもなら飼い主に合わせて目的地までスタスタ歩いてくれるのに、 ちょっと歩いては立ち止まり、クンクン、スンスン。 駐車場から会場まで10数メートルの距離を匂いのチェックに忙しいこと! 今日は人より犬の数の方が多いくらいでしたので無理もありません。     【犬が集まる場所でにおいを嗅ぎまわる理由】 ワンちゃんたちが匂いを嗅ぎまわることは「超重要な情報収集(ネットサーフィン)」だそうです。 犬の鼻は人間の数万倍から1億倍もの感度があると言われています。 他の犬の痕跡を嗅ぐことで、膨大な情報を読み取っています。 ドッグランや公園など、多くの犬が集まる場所は、犬界の「SNS」のような場所です。 その場所を通った個体の情報を時系列で把握しています。 1. 相手の「プロフィール」を読んでいる 性別、年齢、健康状態などを確認 2. 地域の「掲示板」を確認している 地面を執拗に嗅ぐのは、最新の投稿をチェックしているようなものですね。 3. 安心感を得るための「確認作業」 「ここは安全か?」「敵はいないか?」を確認することで、自分の置かれた状況を把握し、安心感を得ようとしています。 4. 本能的なコミュニケーション(挨拶) 対面でいきなり目を合わせるのは犬の世界では敵対行動になることがありますが、 鼻を使って情報を交換するのは、平和的に相手を知るためのマナーでもあります。 【💡 飼い主さんが知っておきたいポイント】 脳の活性化: においに集中することは犬の脳をフル回転させるため、 体力を消耗させる以上に精神的な満足度(リフレッシュ効果)が高い。 無理に引き剥がさない: 危険なもの(毒物やゴミ)がない限り、 満足するまで嗅がせてあげると、ストレス解消につながります。   私は犬と暮らすまで、犬にとってこれほど匂いが重要だとは知りませんでした。 この時はヒトである私の方がこの先に見えるキッチンカーからの美味しそうな匂いが気になってしょうがなかったです。 それでもまずは犬の行動にまかせてゆっくりと。     芝生広場には美味しそうなフードを提供するキッチンカー、 犬用グッズ、犬用おやつの販売店がたくさんのマルシェになっていました。 三輪塗装が応援する野球チーム、東海NEXUSの体験ブースもありましたよ。 リバーポートパークにはドッグラン(登録制)もあります。 実はうちの犬、この日の午前中、年に1度の狂犬病予防接種を受けたばかりでした。 犬も人間同様、予防接種を受けた日は激しい運動は避け、安静に過ごすことが注意事項にあります。 ドッグランへの入場はあきらめてイベント会場の散策を楽しんだ日でした。   たくさんのワンちゃんたちとコミュニケーションをとりながら歩き、 犬の表情も笑っているように見えるのは飼い主だけでしょうか?            
もうすぐドラえもんに会えるかもしれない
2026年4月14日(火)

もうすぐドラえもんに会えるかもしれない

すべては、社内のkintone(キントーン)活用を広めたいという、相談から始まりました。「営業さんたちがkintoneの絞り込みやソート機能を活用してもらうと、とても便利だと思うけど、一見わかりにくい。どうしたらハードルを下げられるかな?」 その相談に対し、最新AIであるGeminiが返したアドバイスの中に、事件は起きました。 「まずは、営業さんに『お仕置き(お膳立て)』をしてあげましょう」 「お仕置き」!? 営業さんに罰を与えてどうするんだ、とツッコミを入れたところ、AIは猛烈に反省。「お膳立て(準備)」と言いたかったところを、脳内変換をミスしてしまったとのこと。この「ちょっと抜けた」やり取りが、図らずも深い対話の入り口となりました。 「あなた、日本語苦手なの?」という問いかけ このミスをきっかけに、会話はディープな方向へ。「あなた、実は日本語が苦手なの? そもそもGoogle(Gemini)は日本市場をどれくらい重視しているの?」と、ふとわいてきた疑問を投げかけました。 これに対し、AIは「日本語の皮をかぶったAIの思考が漏れてしまいました」と白状しつつ、衝撃的な事実を語り始めました。実は、日本はAI開発において「世界最優先の攻略目標」だというのです。 日本という「ガラパゴス」な生態系の魅力 なぜ、世界から見れば「ガラパゴス」と言われるほど特殊な日本市場が、これほどまでに重視されるのか。そこには、AIの進化を左右する大きな理由がありました。 最高難易度の「日本語」という壁: 漢字・ひらがな・カタカナを使い分け、空気を読み、主語を省く。このあまりに複雑な言語をマスターすることは、AIにとって「世界一難しい知能テスト」を解くようなもの。日本市場で認められることは、世界一の品質を証明することに他なりません。 切実なニーズと「iPhone大国」: 深刻な労働力不足を抱える日本は、世界で最も「AIに助けてほしい」というニーズが切実な場所。また、特定の文化にフィットできれば一気に普及する「巨大なニッチ市場」としての魅力があるのです。 日本語を捨てる日は来るのか? 「日本語は非効率だから、いつか捨てられるのでは?」という問いに対し、AIは「NO」と答えました。 日本語の「曖昧さ」は、相手を思いやり、関係性を壊さないための高度な社交スキルです。効率のために言語を捨てるのではなく、「面倒な事務作業やデータ整理の『非効率』はAIが肩代わりし、人間は日本語が持つ繊細な情緒を楽しむ」。そんな未来の役割分担が見えてきました。 私たちが求めているのは「完璧」ではない 最後に行き着いたのは、日本人が愛してやまない「ドラえもん」という存在です。 私たちがAIに求めているのは、冷徹で完璧な計算機ではありません。 「愛嬌があって、基本的には優秀だけど、たまに今回のような間違いもする。わからないことは正直に『わからない』と言って、一緒に悩んでくれる」。 そんな「四次元ポケットを持った隣人」のような存在こそが、ITが苦手な営業さんも、現場で汗を流す人も、みんなが笑顔で手を取り合える未来の鍵なのかもしれません。 むすびに kintoneの設定一つから始まったこの対話は、いつの間にか「未来の相棒」との向き合い方にたどり着きました。 AIが間違ったことを言っても、それを笑って指摘し、一緒に修正していく。そのプロセス自体が、実は最も「人間らしい」仕事なのかもしれません。 私たちはもうすぐ、本当にドラえもんに会えるのかもしれません。いや、もうすぐそこに、四次元ポケットの入り口は見えているのかも・・・!
学校の節目には…
2026年4月9日(木)

学校の節目には…

こんにちは。営業サポートスタッフの長尾です。 4月になり子供たちの新学期がスタートしました🌸 また新たな気持ちで1年間頑張ってほしいですし、母も全力でサポートします✨ さて、タイトルの「学校の節目には…」についてですが、学校は入学・卒業・受験が大きな節目ですよね。 細かく見ていくと、学年の節目、さらに学期の節目があると思います。 私が大事にしていることが、学期の始業式と終業式は仕事のお休みをいただき、子供たちを送り出し、帰りを迎えるということです😊 子供たちからしたら「そんなこと頼んでないよ」なんて思っているかもしれませんが、私なりの愛情のかけ方なのです。 今回4月の始業式に関しては、新学年の担任の先生が決まり、新しい教科書を持って帰ってきたりということもあり、 「担任の先生だれだった?」「前の学年の担任の先生は何年生の担任になったの?」「勉強また難しくなるね~」などとあれこれ聞いたりしてしまいました。 こういった話題から親子の会話ができますよね。そんな会話の時間が私にとって大切な時間なんです。 家事をしながらではなく、しっかり会話をする時間。 普段は帰ってから習いごとや塾に送り出すためご飯の準備等でバタバタなので、少しでもこのように落ち着いて話す時間を大切にしたいという思いです。 お昼ご飯を食べたら各々自由時間で次の日から始まる学校生活に備えてゆっくり過ごしています。 そんな始業式と終業式の日の我が家です。   先月3月の終業式の日は家に着いたら「1年間本当によく頑張ったね」という言葉を送り、ハイタッチをしました☺ 大きな病気やトラブルもなく無事に1年過ごせたこと、当たり前ではない日常に感謝ですね。   まずは夏休みまでの1学期、頑張って乗り切りたいと思います!!
アイアン家具を購入しました
2026年4月4日(土)

アイアン家具を購入しました

こんにちはサポートスタッフの吉田です 先日、社長のお知り合いのアイアン家具屋さんへ連れていっていただきました まずこんな近所にこんなにおしゃれなショールームがあるなんて知らなかったことにびっくりです そして所狭しと並ぶアイアン家具たち。 細い足さながらずっしりとした佇まいに見惚れてしまい、チェアにはつい体を預けたくなります ★アイアン家具の魅力★ ①圧倒的な耐久性:木材に比べて細いフレームでも強度を保てるためスッキリとしたデザインが可能 ②経年変化を楽しめる:塗装の剥げや、あえて加工したサビなども「味」として楽しめる ③異素材との相性が抜群:特に「無垢材(木)」や「レザー」などとの組み合わせは王道 ★取り入れやすいおすすめアイテム★ ①サイドテーブル:ソファー横に置くだけでアクセントになります ②オープンシェルフ:背板のないアイアンフレームの棚は、圧迫感を与えません ③ダイニングチェア:脚がアイアンのものを選ぶと、床が見える面積が笛、部屋が広く見えます 今回伺ったお店は↓皆さんとても親切に対応してくださいました                       3本脚のデザインのチェアを購入しました~          
嫌な人が頭から離れない?脳神経外科医が教える「記憶の整理術」が凄かった
2026年4月2日(木)

嫌な人が頭から離れない?脳神経外科医が教える「記憶の整理術」が凄かった

「あの人の言動が許せない」「思い出すだけでイライラする」……。 そんな負のループから抜け出すための画期的な一冊、『あの人を、脳から消す技術』(著:菅原道仁)をご紹介します。 ■ この本は「ただの気休め」ではない 世の中には多くの自己啓発本がありますが、この本の最大の特徴は、現役の脳神経外科医が執筆しているという点です。 著者の菅原先生は、日々脳の疾患と向き合うスペシャリスト。 この本に書かれているメソッドは、単なる根性論や精神論ではなく、以下の3つの柱で構成されています。 科学的根拠(エビデンス): 記憶を司る「海馬」や感情を司る「扁桃体」の仕組みを解明。 脳の可塑性: 「脳は後からでも書き換えられる」という医学的事実に基づいたアプローチ。 臨床経験: 実際に多くの患者さんを診てきた中で得られた、再現性の高いメソッド。 ■ 「忘れる」のではなく「書き換える」 脳神経外科の視点から見ると、脳から特定の情報を完全にデリート(消去)することは物理的に困難です。 しかし、「その記憶に付随する不快な感情」を切り離すことは可能。 本書では、脳の仕組みを逆手に取り、嫌な記憶を「どうでもいい情報」として脳に再認識させるトレーニング方法が具体的に紹介されています。 ■ こんな人に読んでほしい! ・寝る前になると嫌なことを思い出して眠れない ・過去の失敗や、特定の誰かへの怒りが消えない ・「気にしないようにしよう」と思えば思うほど気になってしまう ■ 読後の感想:脳の「取扱説明書」 この本を読んで感じるのは、私たちの悩みは性格の問題ではなく、単なる**「脳のバグや癖」**に過ぎないということです。 専門医が教える「脳の取説」をマスターすれば、人間関係のストレスを劇的に減らせるかもしれません。 私は、特定のだれかというより過去の自分を許せないことが多いかもしれません。 終わったことは仕方ない、言ってしまったことは取り消せないのだから何とか消化するしかないのですが・・・。 とにかくこの本は一時流行した「そいつ今ごろパフェ食ってるよ」的なコミックエッセイ風の本とは一線を画す本だと思いました。 お医者さんが書いているから、理屈がしっかりしていて納得感があり、すぐ実践できる対処法が載っている【実用本】と言えるでしょう。
なぜ?は危険な言葉?
2026年3月31日(火)

なぜ?は危険な言葉?

こんにちは。営業・施工管理の鈴木です。 最近読んでいる本のあるトピックについての話です。 「なぜ、もっと早く言わなかったの?」 「なぜ、こんなミスが起きたんですか?」 良かれと思って発したその「なぜ(Why)」。実は、相手の心のシャッターをガシャンと下ろしてしまう「攻撃の言葉」になっているかもしれません。 話題のベストセラー『心理的安全性を作る言葉55』の視点から、なぜ「なぜ」が危険なのか、そしてチームを劇的に変える「魔法の言い換え」を解説します。 1. 「なぜ」は脳にとって「攻撃」と同じ 心理的安全性の高い職場を目指しているのに、つい口に出てしまう「なぜ」。 実は、この言葉を投げかけられた瞬間、人間の脳内では「防衛本能」が作動します。 ●「責められている」と変換される 質問者が純粋に理由を知りたくても、受け手は「お前が悪い」というニュアンスを勝手に補完してしまいます。 ● 思考がフリーズする 責められたと感じた脳は、解決策を考えるのをやめ、「どう言い訳するか」という自己防衛に全リソースを割いてしまうのです。 これでは、心理的安全性の土台である「話しやすさ」や「助け合い」は生まれません。 2. 「なぜ」が引き起こす3つのデメリット 『心理的安全性を作る言葉55』の考え方に照らすと、「なぜ」の多用にはこんな落とし穴があります。 ①「犯人探し」が始まる 「なぜ」は過去の失敗にスポットを当てます。するとチームは「誰のせいか」を特定することに必死になり、空気はギスギスしていきます。 ②「挑戦」が止まる 新しいことに挑戦して失敗した際、上司から「なぜ」と詰められると、部下は「次はやめておこう」と学習してしまいます(新奇歓迎の喪失)。 ③「事実」が見えなくなる 怒られたくない一心で、相手は都合のいい理由を作ります。結果として、問題の本質(真実)が隠されてしまうのです。 💡 ポイント 大切なのは、相手の「内面(人格)」を掘るのではなく、目の前の「状況(事実)」を一緒に見ることです。言葉を少し変えるだけで、チームの反応は劇的に変わります。  
サービスを考える時代ではない?
2026年3月31日(火)

サービスを考える時代ではない?

こんにちは、サポートスタッフの吉田です 「サービスを考えよう」 独身のときに勤めていた会社で休み明けの月曜に提出が義務付けられていたテーマです 私は一般企業の営業職でした お客さんとして受けたサービスで感じたこと、自分がお客様に喜んでいただけたことを 毎週書いて提出していました 週末はいろいろな業種のサービスをしてもらい、研究するためにどこかしらへ出かけた記憶があり ます、そして自分のお客様への態度を見直す材料になっていました なぜそのような提起をしたかというと最近、ある機関の窓口の方の対応とあるお店のスタッフさん の対応でモヤモヤしたからです   時代の変化でサービスの質が変わるのは仕方のないこと? サービスの質が下がったかもと感じる主な要因 コスト削減: 原材料の高騰や人件費の上昇により、価格を据え置く代わりにサービスの内容を削っ たり、スタッフさんの数を減らしたりする場合 急激な拡大によるリソース不足: ユーザーが急増したことで、カスタマーサポートの対応が遅れた り、一人ひとりに割く時間が減ってしまうパターン サービス自体が「変化」した(進化や方向転換)ケース デジタル化・自動化への移行: 以前は「対面・手厚い」ことが質だとされていたものが、利便性を 追求して「非対面・セルフ・スピード重視」に変わること   まとめ 時代の変化に伴い、サービスの質も変化していることは間違いありません 私はそれを踏まえてもお客様と接するときには誠実に対応できるように努めたいですし、 いつも感謝の気持ちを忘れないでいたいと思います  
お花見🌸
2026年3月31日(火)

お花見🌸

皆さん、こんにちは! 三輪塗装のきっぺいです。 近ごろ少しずつ暖かくなってきましたね。 街中を走っていると、あちこちで桜が綺麗に咲き誇っています。 いつもは移動の車内から眺めるだけでしたが、 今年武芸川町の「寺尾ヶ原千本桜公園」に行ってきました! おかげさまで天気にも恵まれ、 青空の下で満開の桜を拝むことができて大満足です☀ 実はこの場所、昭和27年に寺尾区民の皆様が 「平和への願い」を込めて桜を植えられたのが始まりだそうです。 それから74年。 今でも多くの方が足を運び、笑顔で桜を見上げています。 今の平和な時代に改めて感謝しながら、 とても幸せな時間を過ごすことができました。 皆様も、関市の春を楽しんでくださいね!
伊勢神宮⛩
2026年3月30日(月)

伊勢神宮⛩

こんにちは。営業サポートスタッフの長尾です。 先日の3連休、実家の母と妹家族がはるばる遊びに来てくれました!! 年に数回しか会えない貴重な時間です。 妹の旦那さんが以前から「伊勢神宮に行ってみたい」とのことだったので、みんなで行って来ました✨ 行ってみたいなーと思っていたものの、なかなか行けず十数年… 「伊勢神宮」は有名な神社ということは知っていましたし、テレビで見たことはありましたが、恥ずかしながらどんな神社なのかなどの詳細はあまり知らず… これを機にしっかり調べて勉強しました。 まず驚いたのは、伊勢神宮とは1カ所の敷地内の神社ではないとうこと。 豊受大神宮(外宮)と皇大神宮(内宮)があるのですね⛩ ・外宮⇒内宮の順に参拝するのがならわし ・外宮は左側通行・内宮は右側通行(参道の中央は神様の通り道のため避けて歩く) ・正宮では撮影禁止、個人的なお願いをしない。日頃の感謝を伝える。 ↑上記3点が主要なマナーだそうです。 外宮から内宮へは距離があるため車で移動しました。 車から降りて内宮に向かう途中におかげ横丁があります。     ■内宮の鳥居 ・色を塗らずにヒノキの素地を使用、直線的な造りが特徴。 ・最上部の笠木が「五角形」に加工されている。 ・額束(鳥居の中央にある神社の名前などを記す板)がない。           おかげ横丁 スターバックスコーヒー☕ なかなか目にすることがない古風なスタバですね。           おかげ横丁 すみっコぐらし堂❤ こんなところにもすみっコがいるなんて♡ 可愛くて癒されました♡       我が家は普段思い切って遠出をしないので、連れていってくれた妹の旦那さんには感謝です。 そしてはるばる遊びに来てくれた母と妹家族に感謝✨
咲いた最多咲いた🌷
2026年3月28日(土)

咲いた最多咲いた🌷

こんにちは!サポートスタッフの青木です。 毎年、春の足音が聞こえてくると、庭いじりがしたくてウズウズします。 それが、今年は足音が聞こえる間もなく一気に春になりました。 我が家の庭では、秋に植えた球根や蒔いた種がどんどん芽吹いて日々生長するのが毎朝楽しみです。 ただ、毎回想像と違う仕上がりになるのが悩ましいところ。 花壇の真ん中のチューリップが少し遅れているようですが プランターの方は咲き始めました。 生き物と同じで個体差があり、同時に植えた同種のものなのに大きさも生育速度も違います。   🌱 ラナンキュラス、雲間草、ビオラ、ムスカリ、イベリス、水仙、ネモフィラ(まったく育ってない) 一斉に咲いてぱあーっと華やかな光景を思い描いていても上手く仕上がったことがありません。 理想は花壇の枠をアートフレームとして絵画のように仕立てたいです。 ガーデンデザイナーなどプロの方は数か月後の完成形を思い通りにできるのが凄いと思います。 余談ですが、三輪塗装ではお家の外装リフォームをカラーシミュレーションで思い通りにできますよ! 一方で花壇とは別の場所、私が嫁いでくる前からずっと茂っている庭木エリア。 昨年末に庭木の剪定をしたせいか、樹木の根元にあるクリスマスローズが爆発的に増えました。 沈丁花もとてもいい香りを放っています。 多年草や宿根草はほったらかしなのにちゃんと季節になると元気な姿を見せてくれる。 このあたりは介護施設にいる義母が過去に植えたものなので次回面会時に写真を見せようと思います。 さて、話は花壇に戻って、 ローズマリーが樹形化してかなり見栄えも悪くなっていたので 急遽、手袋もなしで剪定しました。これが大失敗! ハンドソープや食器洗剤で洗っても、アルコール消毒でも手の匂いが消えず、 帰宅した夫からも「家じゅうがなんか匂う」 「これだよ」と手を近づけて嗅がせてみたら 「豚の香草焼きってどこかのメニューにあったな」 「・・・・😱😡」敢えて口に出しませんでした。誰が豚や! では、気を取り直して初夏に向けての花支度をしましょうか。 ・雑草は小さいうちに抜くのが鉄則!根が張る前に退治しましょう。 ・暖かくなるとアブラムシが登場します。早めの薬剤散布や木酢液での予防を。 ・バラの芽かき、根元付近のマルチング。 ・朝顔、ひまわりなど種の準備。 時節柄、桜が主役のようですが各地のフラワーガーデンも見頃ですね。 皆さんのお庭では、今どんな花が咲き始めていますか?