現場ブログ

可児市松伏 K様邸 外壁塗装工事 : 山本
2012年7月7日(土)

可児市松伏 K様邸 外壁塗装工事 : 山本

可児市松伏 K様邸 外部改修工事 大屋根:ガルバリウム鋼板 カバー工法 下 屋: サーモアイ4F (フッ素樹脂 遮熱塗装) 外 壁: EC-2000DGIR (ピュアアクリル樹脂 遮熱塗装)     K様邸では、屋根の葺き替え工事が終わり、外壁の工事が始まりました。 目地部分にはシリコンシーリングが使用されており、可塑剤が染み出ており、 可塑剤が広がっており、つまり、塗料が密着しない状態です。 ええい!ままよ!と塗ってしまうのはカンタンなお話で、とりあえずは体裁も整うのでしょうが、 今後10年は安心して過ごしていただくためには、間違いなく間違いです。 シリコンに対する下塗り剤もあり、密着性を確保することはできるのですが、 それでは不十分です。 除去しかありません。 見えない部分に手間を掛ける。 カッコいいじゃありませんか。粋じゃないですか。 必然的に良い仕事となります。長持ちします。 WinWinの関係です。 仕上がりもそうですが、今後の経過も楽しみですね!!
可児市虹ヶ丘 S様外壁屋根塗装工事 検査
2012年7月7日(土)

可児市虹ヶ丘 S様外壁屋根塗装工事 検査

施工管理の三輪泰也です。 三輪塗装・プロタイムズ関店の工事では中間及び最終検査を行っております。 今週は、可児市のS様邸にて検査を行いました。 屋根は、ニッペ:サーモアイ4F       壁はEC-2000ダートガードIR で仕上がっております。 特別な指摘事項もなく、いい感じに仕上がってました。     いつも工事が終わるころに検査をしに行くのですが、どの現場でも多少の手直しは出る事があります。 これは、みんな人間のやる事なので仕方がないですし、最後に気づいて直せば良い事です。しかし、そこで見落としたり、忘れてしまったりしたら、それまで一生懸命やってきた信用が無くなってしまう事もあるかもしれません。 お客様があって、初めて我々が仕事をさせて頂けるので、最後までお客様に信用して頂き、工事終了後何年たっても、三輪塗装・プロタイムズ関店を忘れないでいてもらえるよう、会社全体で努力していかなければこれからの時代は厳しのではないか!! なので、俺の検査は厳しいのですよ!!   と、施工現場状況以外に、たまには真面目なブログを書いてみました(-。-)y       ワタル、なに笑っとるんや~!!          
可児市松伏 K様邸 外壁塗装工事 : 山本
2012年7月1日(日)

可児市松伏 K様邸 外壁塗装工事 : 山本

可児市松伏 K様邸 外部改修工事 大屋根:ガルバリウム鋼板 カバー工法 下 屋: サーモアイ4F (フッ素樹脂 遮熱塗装) 外 壁: EC-2000DGIR (ピュアアクリル樹脂 遮熱塗装)    大屋根はセキスイ瓦Uが葺かれておりました。 セメントを主成分とした屋根材で、20年ほど前まではアスベストが含まれておりました。 ただ、アスベストの健康被害を考慮し、つなぎにアスベストを使用しなくなったことにより、 強度が落ち、割れやすくなってしまったという歴史があります。 今回は、一枚目の写真のように、あちこちで割れや剥離が発生しておりました。 塗装での保護はできませんので、板金屋根への葺き替えという工事です。 今回使用した屋根材は、カラーガルバリウム鋼板です。 表面は塗装の仕上げが行われています。 最終的に塗装が劣化し、金属素地が露出してしまっても、 ガルバリウム鋼板は大変錆びに強いため、簡単に穴が空くような物ではありません。 天候にも恵まれ、無事、屋根の葺き替えが完了致しました。
可児市虹ヶ丘 S様邸 外壁 屋根 塗装工事
2012年6月24日(日)

可児市虹ヶ丘 S様邸 外壁 屋根 塗装工事

可児市虹ヶ丘 S様邸 外壁塗装工事 屋根:日本ペイント サーモアイ4F (フッ素樹脂塗装) 外壁:アステックペイント  EC-2000DG IR (ピュアアクリル樹脂塗装)     屋根の塗装工事が順調に進んでおります。 ・下塗り後、4時間 (23℃) ・上塗り1回目後 3時間 (23℃) 上の二つは、今回使用する塗料の塗装間隔を表します。 これだけの時間、乾してから次を塗りなさい。ということです。 1時間しか経ってないけど、触ってみたら乾いていたから次のを上に塗った。 なんてのは最悪です。 塗膜が縮んでしまったり、塗膜を溶かしてしまったり、 なんらかの不具合が出ることがあります。 その場はよくても、近いうちに剥離や変色などの不具合がでるかもしれませn。 ・塗装一筋30年、長年やってきてるプロ職人 「(経験上1時間で)大丈夫だから次塗ろう!」 ・経験年数5年、なんとか形になってきた職人 「仕様書を守って工事しよう!」 頼むなら、どちらに工事をお願いしたいですか? 理想的なのは、「塗装一筋50年、仕様書をキッチリ守って熟練の仕上がり!」 そんな業者にお願いしたいですね! ...え?そんな理想的な業者があるって? プロ...何? プロタイムズ岐阜関店? って、自分の会社をアピールしちゃうぜ! ワイルドだろう~!!
可児市松伏 K様邸 外壁塗装工事
2012年6月22日(金)

可児市松伏 K様邸 外壁塗装工事

可児市松伏 K様邸 外壁塗装工事 大屋根:ガルバリウム鋼板 カバー工法 下 屋: サーモアイ4F (フッ素樹脂 遮熱塗装) 外 壁: EC-2000DGIR (ピュアアクリル樹脂 遮熱塗装)     足場を組み立てる前に、ベランダの解体工事です。 鉄骨製のベランダは塗装が劣化し、錆の発生が多く見られました。 特にベランダを支える部分が大きく浸食されており、向こう側が見えている状態でした。 このままにしておくと、最終的にはベランダが落っこちてしまいます。 危険です。 何年か前ならば塗装で保護ができたかもしれません・・・ ここまで下地が劣化してしまうと交換を行うしかありません。 当然予算がかかってしまいます・・・ しかし!ポジティブに考えれば、ピカピカの屋根、外壁に、最新のベランダ! どんな仕上がりなのか、楽しみですね!
可児市虹ヶ丘 S様邸 外壁塗装工事
2012年6月18日(月)

可児市虹ヶ丘 S様邸 外壁塗装工事

可児市虹ヶ丘 S様邸 外壁塗装工事 屋根:日本ペイント サーモアイ4F (フッ素樹脂塗装) 外壁:アステックペイント  EC-2000DG IR (ピュアアクリル樹脂塗装)     足場の組立、高圧洗浄を終えました。 住宅地であるため、特に飛散には注意を払います。 部分的に、飛散防止養生シートを2重にしたり、 洗浄する方向を考えながら工事を進める必要があります。 工事において、塗装の品質というのが重要な部分ですが、 それ以上に重要なのは安全です。 安全というのは、工事にかかわる職人さんたちだけでなく、施主様、 そして一番は、近隣の方への安全確保です。 落下物、飛散、事故等、起こってはなりません。 もちろん、音やにおいなど、どうしてもご迷惑おかけしてしまう部分がありますが 工事が終わって家は綺麗になったけど、 気付かないうちにお隣様にペンキが飛び散っており不仲になってしまった。 なんてことが起こってはいけません。 工事にはまず、安全が必要です。 大事です。
関市河合町 G様邸 外部塗装工事 担当:山本
2012年6月10日(日)

関市河合町 G様邸 外部塗装工事 担当:山本

関市河合町 G様邸 外部塗装工事 外壁:アステックペイント EC-2000DG (ピュアアクリル樹脂塗装)   G様邸塗装工事も順調に進んでおります。 高圧洗浄を終え、下塗りのシーラー塗装も終え、上塗りは・・・もちろん! 宝山町のT様邸に引き続き、アステックペイント EC-2000DG です!! なんとこの塗料、 日本より紫外線が3倍も多く降りそそいでいる過酷な環境のオーストラリアで生まれた 対候性の高い特殊なピュアアクリル樹脂塗料は660パーセントもの伸縮性を持っており 環境によって変化する外壁の動きに追従し家を大きく傷める原因である水の侵入を防ぐことを まず第一に考えられた唯一の防水塗料なんです!(迫真) 素晴らしい!おすすめせずにはいられません! 家に塗るなら、EC-2000DG、間違いありません!
関市宝山町 T様邸 外壁塗装工事 担当:山本
2012年6月10日(日)

関市宝山町 T様邸 外壁塗装工事 担当:山本

関市宝山町 T様邸 外壁塗装工事 外壁:EC-2000DG (ピュアアクリル樹脂塗装)  →   →  外壁はモルタルが使用されており、塗装前はクラックが各所に発生している状況でした。 660パーセントもの伸縮性を持つ、アステックペイント社のEC-2000DGをT様におススメしたところ、 大変気に入って頂き、使用する塗料としてお選びいただきました。 屋根の漆喰補修工事、樋の交換工事と盛りだくさんな内容で、 直すところはこれ以上見つからない最高の工事となりました! 塗りの方も良い仕上がりです! アステックペイント EC-2000DG、オススメです!
関市関ノ上 G様邸外部塗装工事 担当:山本
2012年6月1日(金)

関市関ノ上 G様邸外部塗装工事 担当:山本

関市関ノ上 G様邸外部塗装工事 屋根:日本ペイント サーモアイSi 外壁:エスケー化研 クリーンマイルドシリコン     塗装工事が完了致しました! 本体はもちろん仕上がりバッチリですが、 付帯部分の灯油タンクや、庭に設置してある15年選手の物置も このたび新品同様の仕上がりとなりました。 完工後にお客様がみえたそうで、 このピカピカの家を見て一言、 「あら?いつ立て替えたの!?」 という、素晴らしいご感想を頂いてしまったほどの仕上がりです! しかもこの色がいいですね! 何度も何度も色決めの打ち合わせを行い、施主様のセンスが光るオシャレな配色です。 良いリフォームとなりました! それではまた!
■可児市皐ヶ丘 N様邸 外壁塗装工事
2012年5月28日(月)

■可児市皐ヶ丘 N様邸 外壁塗装工事

可児市皐ヶ丘 N様邸 外壁塗装工事 外壁:日本ペイント ファイン4Fセラミック(フッ素樹脂塗装)  →    →  可児市 N様邸、塗装工事が完了致しました! 白と黒でメリハリの効いた色使いは爽やかで、見ていて気持ちが良いです! サイディングの弱点である、小口(板の断面)までキッチリと塗装をし、 防水面でも、美観的にも、大変すばらしい仕上がりとなりました! ...実はここだけの話ですが、 こちらの現場、毎日毎日、庭から仕事を監視されているという大変な現場でした。 しかしそんなお目付け役にも にっこり二重丸を頂きました! ご満足いただけたようで幸いです!