長尾 亜美
インフルエンザ
2026年2月25日(水)

お久しぶりの投稿です。

営業サポートスタッフの長尾です。

2月上旬に娘の通う学校でインフルエンザが大流行して学年閉鎖になりました。

学年閉鎖が決まって早めの下校で帰ってきた娘が夕方になってから38℃台の発熱…

次の日の朝には37℃前半に下がったので日中は様子を見ましたが、夕方に39℃まで上がってしまって病院へ!

やはりインフルエンザでした。

その日は元々の予定だった息子の歯医者の後に、次は娘の病院と母は大忙しでした。

そして、その2日後に私も何だか体がダルイのと喉の痛みを感じ…

38℃台の熱も出てしまい病院に行きました。

案の定、娘のインフルエンザが移りました。

しかし、熱があってもあまり辛くなかったのでいろいろと動いていました。

寝てばかりいて余計なことを考えるよりも動いていた方が楽というタイプです。

息子の送迎や洗濯物を干したり、最大限やれることはやったつもりです。

その他のことは主人にお任せでした。

 

 

年始に色紙に書いた「」という、2026年は丈夫な体で1年過ごしたいという思い…

約1か月で目標達成ならずとなりました。なんとも早すぎますね。

年々体が弱っていって衰えを感じております。

しかし、逆にポジティブ思考でいくと、病気をしてまたひとつ体が強くなった。とも言えるのでは!?

と考えましたが、調べてみたところ…

一般的に、インフルエンザの自然感染で獲得した免疫は、数ヶ月〜半年程度持続すると言われています。

だそうです。なのでまた年内にかかる可能性が十分にあります。泣

 

その後約1週間ぶりに仕事復帰し、いつも以上に気合を入れて業務に取り組みました!!

やることがたくさんあると私は「やってやるぞ!」と燃えるタイプです。

徐々に減っていく書類を見て「よし!こんだけこなした!あと少し!」とさらに頑張れます。

自分と子供の体調不良でお休みをいただく際は特にサポート課の女性スタッフの方々には本当に助けられています。

急なお休みをいただく際は、あの件はどうなっているのか?と皆さんに迷惑がかからないように、予定していた業務に関しては営業さんに相談して日時を変更したり、代わりにやっていただきたい業務はお願いしたりという連絡をとることはぬかるみなくやっています。

社会人として当たり前のことですけど、報連相は本当に大事にしないといけませんね。

「業務のことは大丈夫だから気にしないでね。お大事に。」などという温かい言葉がいつも弱った心に染みています。

会社の皆さんには感謝しかないです。

 

家族や会社の皆さんに支えられている環境に感謝を忘れずに、これからも過ごしていきたいです。