コンクリート描画工法 G-PFのブログ記事一覧
今日は穂積市の現場の様子見に!
外壁ジョリパット面に唯一無二のフッ素系光触媒『 K2コート』
打ち放しコンクリート面にG_PF
(打ち上がりのムラを本来の風合いを残しながら体裁を整える特殊技法。
最終に光触媒をかけるのはK2コーティングマスターズだけ)
自慢ですがf^_^;)岐阜県下では
三輪塗装のみが責任施工店となっております。
2012年4月15日 22:55
岐阜市の有名な設計事務所様の作品
打ち放しコンクリートの美しさが最大限発揮されたとてもすばらしい建物です。
一宮市のK様邸です。
但し新築当時より10年ほど経過し表面があれ、汚れて来てしまいました。
今回、汚れを落としムラになってしまった風合いを復旧します。
2012年1月 7日 21:44
岐阜県内ではかなりの実績を重ねてきましたコンクリート構造物の保護工事「G-PF工法」
今回は岐阜県を飛び出しまして愛知県にて初施工です
写真は岐阜県内のコンクリート構造物の設計においてはかなり有名な設計士先生が設計された物件です。
とても素晴らしい鉄筋コンクリート打ち放し仕上げの建物です!
前回より2件目のご採用をいただきました。
2011年11月17日 00:26
岐阜市鷺山にて築10数年経過したコンクリート打ち放し仕上げの改修を行っております。
新築当初は浸透型撥水剤にて仕上げられた物件ですが、残念ながらこれらの塗料は2~3年でその効果はほぼ無くなり、劣化に転じます。
浸透型撥水とは表面に塗膜形成しない為、雨や紫外線によりドンドンコンクリート表面が浸食され減って行きます。
自然の岩が長い年月を掛けてカタチを変えて行くようなモノです。
それを止め永年保護する方法としては塗膜にて保護し水がしみ込まないようにする必要があります。
2011年9月19日 22:36
(有)三輪塗装 自慢の特殊工法「G-PF」
コンクリート打ち放しは新築時多くの場合は浸透型撥水剤というものを塗って、一応保護膜として仕上げます。
しかし10年もすると汚れ、浸食され下記の写真のようになってしまいます。
これがコンクリートの風合いだと言われる方も見えますが・・・。
2011年8月10日 11:22
東京は日暮里へK2コーティングマスターズ(k2cm)の会議です。
フッソ系光触媒コーティング『K2コート』を中心とした商材を世に広める為に発足した会で年に数回の全国会議を継続しております。
今回は8回目となります。
ここで改めてK2cmのアイテムの紹介をさせて頂きます。
2011年6月26日 13:45
ここ1年ほど各所でPRさせて頂いておりますコンクリート打ち放し面の復旧・保護を目的とした新工法「G-PF」が多くの現場で採用頂いております。
復旧?保護?って何だ?
↑ 打ち放しコンクリートも長く放置して置くと水アカのみならず、雨や紫外線に寄って劣化します。
↓新築現場ではコンクリート打ち放しの具合が悪かった場合の補修として。
圧倒的に他社製品と違う所は、弾性塗膜(新築時は無し)を使用することによる防水力の向上と光触媒コーティングを複合させた事。(光触媒=K2コートの過去記事リンク→ その1 その2)
単に見た目の復旧ではない!という事です。
有名他社製品の施工例 築5年経過
↓
汚れや藻・カビが発生しかなり見た目も悪くなって来ています。
K2コートは通常の光触媒にない、抗菌性能を有しますので高いレベルで藻やカビの発生を防ぎます。
★現在進行中物件
■関市武儀町 (協力工事)
G-PF工法 980㎡
★今春着工予定物件
関市 Dビル (元請工事)
G-PF工法 600㎡
G-PF工法 450㎡
G-PF工法 1050㎡
コンクリート打ち放しの改修のご相談は是非とも(有)三輪塗装にお問い合わせ下さいませ。
2011年3月 6日 15:33
2/3 関東エリアの加盟店が多数になった為、7回目にして初めての東京開催となりました。
K2コーティングマスターズは業界唯一無二のフッ素系光触媒コーティングであるK2コートの施工店、全国27社からなる団体です。
2009年6月にわずか7社で発足した会ですが2年弱で20社の仲間が増えた訳ですね。
加盟店の皆様は開発・販売メーカーであるピアレックステクノロジーズの高い付加価値商品に魅了され加盟されております。
今後もドンドン増えて行く事でしょう。
2011年2月 4日 10:50
フッソ系光触媒コーティング K2コートの秘密
その2 『驚異の汎用性』
~汎用性に驚異も無いもんですが・・・(笑)
見事な藻です。
東西南面には一切見当たりませんが、北面ではご覧の通りです。
お日様がしっかり当たるところでは、通常「藻」の発生し難いですからね
このような物件では通常、カビ除去剤を併用して洗浄を十分行い、後は防カビ・防藻タイプで塗装します。
今どきの塗料のほとんどが防カビ・藻タイプになっていますのでひとまず安心!
っと思いきや、これらの一般的な塗料の防カビ力はあくまでもおまけに付いている程度の性能なんで、長期間は持ちません。
それは配合している防カビ剤が蒸発したり、雨によって流れ出してしまうからです。
実際には少しずつ流出する事によって防カビを発揮するという考え方です。
っでそんな時に弊社では・・・
2010年12月25日 16:54
10/8(金) K2会 第6回会議参加の為大阪出張行って参りました。
K2会とはK2コーティング・マスターズと言いまして光触媒コーティング剤である「K2コート」及びコンクリート保護及び特殊描画の「G-PF」を推進していく会です。
現在全国でこの商品に魅了された会社数「27社」
多くの方々が注目する会となってまいりました。
私はこちらの副会長として協力させて頂いております。
2010年10月 9日 18:26
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